こんにちは、まいくもです。
マフラーや手袋をしても寒い時に
オススメなのは、ズバリ
電気を使った防寒グッズです!
電気を使うアイテムは、温度調整ができる
ので、段違いに早く暖かくなります。
今回は寒暖差アレルギーで寒さに弱い私が
【電気を使うアイテム編】で
使ってよかったグッズや、
オススメのあったかグッズを
ご紹介!
寒さに困っている&使ったことがない
アイテムがあれば、ぜひお試しください。
*電気をつかわない防寒グッズはこちら
屋内外で使えるもの
屋内と違い、外で暖をとるのは至難の
業・・・。

そんな時はこちらの出番です。
電気カイロ(充電式カイロ)
実際に私が使用中のアイテムです。
使い捨てではない充電カイロで、両面が
温かい両面式、2つに分かれる分離式が
あります。
※注意※
リチウム電池が使われているので、
衝撃を与えないように注意してください
両面式
▼商品詳細はこちら
【特徴】
・分離式に比べれば軽量
・可愛いデザインが多い
・歩く時に持ちにくい
分離式以外は使ったことがないので
分かりかねますが、「両面」や「全方位」
と記載されているものであれば、両面式
だと思います。
分離式
下記は実際に私が使用しているブランド
で、購入した2年前は3000円程でしたが、
現在は倍くらいになっています。
手のひらサイズでころんとしており、
握りやすいです。
▼商品詳細はこちら
【特徴】
・2つに分かれるため、様々な使い方
(1つはお腹・1つは手など)ができる
・片方ずつ握れて歩きやすい。
・両面式に比べると重い。
・デザインも両面式に比べるとシンプル
片手に1個ずつ持てて歩きやすいので、
私は分離式を使用しています。
手に持ったり、ポケットに入れたりする
のがスタンダードな使い方ですが、それ
以外にもオススメの使い方があります。

オススメの使い方
1 首を温める
カイロが入れられるネックウォーマーを
利用したり、ハイネックの首の付け根
あたりにカイロを挟む。
首を曲げた時に出てくる首の付け根の骨
には大椎というツボがあり、血行促進に
つながります。
▼ポケットつきネックウォーマー
2 お腹を温める
同様にお腹に置けば内蔵が温まり、全身
も温まる
同様にカイロを入れるポケットつきを
利用すると良いです。
▼ポケットつき腹巻
選ぶポイント
実際に使っていて、こだわりたい
ポイントをまとめました。
1 重さ
やはり、持ち歩くものなので重さは
重要です。
特に分離式は1個の重さを表記して
あるので要注意。
2 設定温度と段階
電気カイロは想像以上に熱く感じる
ので、調整しやすい3段階以上が
オススメです。
3 ケースやストラップがついているか
直に持つと、想像以上に熱く感じるので、
ケースつきだと安心です。
(ハンドタオルで包んでもOK)
また、ストラップがついていれば、手に
持って歩く時も落とさず安心です。
4 握りやすい形状か
形は様々で四角いものや楕円形のもの、
棒状のものが多いです。
▼四角のもの
▼棒状のもの
手の大きさも人それぞれだなので、
サイズや重量を考えながら選ぶと良い
です。
5 連続使用可能時間
連続使用しても3・4時間使えるものが
ほとんど。
外を歩く時間が長い方は長時間使える
ものが良いと思います。
5 +αの機能がついているか
・充電器としての利用しやすさ
・鏡つき
・ライトつき
Cタイプ充電が多く、充電器として使える
ものが多いです。
中にはCタイプケーブルが内蔵されている
ものもあるので、使いやすさによって選ぶ
と良いです。

首・手首をあたためる
▼ネックヒーター クールリングの冬版
▼ハンドウォーマー
これがあればカイロいらずですね。
ベスト
▼詳細はこちら
▼インナー 手洗い可能
寒さの度合いで選ぶのがポイントです。
屋内で使うもの
電気あんか・湯たんぽ
足や腰を温めたり、抱っこしてお腹を
温めることができます。
形状も様々あるので、使うシーンに
よって選ぶと良いです。
自宅では電気カーペットを使用して
いました。
ひざ掛けをかければコタツのように
温かいので、最強です。
▼マット 1つで8役のマット
▼湯たんぽ
私は電気を使わない湯たんぽを使用
していますが、一番温まるのは抱っこ
よりも太ももで挟むことです。
見た目はあまりいいとは言えませんが、
太ももは太い血管があるので、すぐ
に全身が温まります。
▼レンジで温めるもの
以前、レンジで温める湯たんぽを使用
していましたが、温める時間によって
熱さを調整できて便利でした。
ジェル状で柔らかいので、うつ伏せになり
首や腰に乗せると気持ちがいいです。

ひざ掛け・マント 2way
▼電気ブランケット
膝にかければコタツになりますね。
屋内外、使うシーンにあわせて素材や質を
選ぶと良いです。
電熱ブーツ
▼電熱シューズ 室内用
一番暖まりにくい足先を暖めることが
できるブーツです。
冷え性の方にピッタリですね。
まとめ
屋内外で使えるもの
暖を取りにくい屋外でオススメな
アイテム
電気カイロ(充電式カイロ)
実際に私が使用中のアイテム。
※注意※
リチウム電池が使われているため、
衝撃を与えないよう注意
両面式
▼商品詳細はこちら
【特徴】
・分離式に比べれば軽量
・可愛いデザインが多い
・歩く時に持ちにくい
「両面」や「全方位」と記載されている
ものであれば、両面式だと思われる。
分離式
下記は実際に私が使用しているブランドで
手のひらサイズでころんとしている。
▼商品詳細はこちら
【特徴】
・2つに分かれるため、様々な使い方(1つ
はお腹・1つは手など)ができる
・片方ずつ握れて歩きやすい。
・両面式に比べると重い。
・デザインも両面式に比べるとシンプル
オススメの使い方
1 首を温める
首の付け根には大椎というツボがあり、
暖めること血行促進につながる。
ハイネックの首の付け根あたりにカイロ
を挟んだり、ポケットつきのネック
ウォーマーを利用してもOK。
▼ポケットつきネックウォーマー
2 お腹を温める
同様にお腹に置けば内蔵が温まり、全身
も温まる
(ポケットつきの利用もOK)
▼ポケットつき腹巻
選ぶポイント
1 重さ
分離式は1個の重さを表記してあるので
要注意。
2 設定温度と段階
電気カイロは想像以上に熱く感じる
ので、調整しやすい3段階以上が
オススメ。
3 ケースやストラップがついているか
直接だと熱すぎる場合があるため、ケース
つきだと安心。
(ハンドタオルで包んでもOK)
ストラップつきなら手に持って歩く時も
落とさず安心。
4 握りやすい形状か
形は様々で四角いものや楕円形のもの、
棒状のものがある。
手の大きさも人それぞれなので、サイズや
重量を考えながら選ぶと良い。
▼四角のもの
▼棒状のもの
5 連続使用可能時間
連続使用だと3・4時間使えるものが
ほとんどなため、歩く時間が長い方は
長時間使えるものが良い。
5 +αの機能がついているか
・充電器としての利用しやすさ
・鏡つき
・ライトつき
Cタイプ充電で充電器として使えるものが
多く、ケーブルが内蔵されているもの等も
あるので、使いやすさによって選ぶと良い。

首・手首をあたためる
▼ネックヒーター クールリングの冬版
▼ハンドウォーマー
ベスト
▼詳細はこちら
▼インナー 手洗い可能
寒さの度合いで選ぶのがポイント。
屋内で使うもの
電気あんか・湯たんぽ
足や腰を温めたり、抱っこしてお腹を
温めることができ、形状も様々なので、
使うシーンによって選ぶと良い。
▼マット 1つで8役のマット
▼湯たんぽ
私は電気を使わない湯たんぽを使用
しているが、一番温まるのは抱っこ
よりも太ももで挟むこと。
見た目は悪いが、太ももは太い血管が
あるので、すぐに全身が温まる。
▼レンジで温めるもの
以前、このタイプを利用していたが、
温める時間によって熱さを調整できて
便利だった。
ジェル状で柔らかいので、うつ伏せで
首や腰に乗せることができる。

ひざ掛け・マント 2way
▼電気ブランケット
膝にかければコタツになり、屋内外など
使うシーンにあわせて素材や質を選ぶと
良い。
電熱ブーツ
▼電熱シューズ 室内用
一番暖まりにくい足先を暖めることが
できる冷え性にピッタリなブーツ。
いかがでしょうか。
エコな防寒具でも寒い時は、ぜひ使って
みてください。
体温が低くなると免疫力も下がるので、
暖かくして元気に冬を過ごしましょう。
ここまでお付き合いいただき
ありがとうございました。








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